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ハウスダンスとは?歴史・特徴・技などを徹底解説します!

 
ハウスダンスとは?歴史・特徴・技などを徹底解説します!
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こんにちは! ダンサーの YUUNOSUKE です。

 

ここ最近、ダンスをあまり知らない方の間でも、よく耳にするようになった、HOUSE DANCE(ハウスダンス)と言う言葉。

 

運動量が多いことや、気持ちいリズムで、踊っていて心地いいことなど、ダンスをあまり知らない方の間でも、着実に人気を集めてきています。

 

 

本当に音楽との一体感が気持ちいダンスで、YUUNOSUKEの大好きなダンスジャンルでもあります。

 

HOUSE DANCE(ハウスダンス)とは一体、どのようなダンスなのでしょうか。

 

ダンス初心者の方にとっては、聞きなれない言葉だと思います。

 

 

ヒップホップダンスなどの、ストリートダンスをしている方は、ハウスダンスのことを知っている方も多いと思います。

 

ということで、今回は、ハウスダンスとは?歴史・特徴・技などを徹底解説します!というお題で、ハウスダンスがどのようなダンスで、どんな歴史があるのかなどを、まとめましたので、是非参考にしてみて下さい。

 

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ハウスダンス(HOUSE DANCE) とは?

ハウスダンス(HOUSE DANCE) とは?

ハウスダンス(HOUSE DANCE)は、いわゆる、クラブディスコでかかっていた音楽をもとに発展した、クラブミュージックの、HOUSE(ハウス)に合わせて踊るダンスのことを指します。

 

ニューヨークのダンサーたちが、ハウスミュージックに合わせて、ヒップホップブレイク、カポエイラ、サルサバレエ、アフリカン、タップなど、色々なダンスジャンルをフリースタイルで踊っていたのが始まりとされてます。

 

速いビート(曲)で軽やかに動き、流れるような素早い足さばき(ステップ)と、フロアワークが特徴的なダンスで、ヒップホップ、ロックポッピング、ブレイク、などと並んで、ストリートダンスの代表的なダンスの1つです。

 

歴史自体は、そんなに古くからあるダンスではないので、ストリートダンスの歴史でいうところの、ニュースクールに分類されます。

 

ハウスダンスは比較的、歴史が浅い分、今後も進化していくであろう、自由なダンスとも言えます。

 

 

ハウスミュージック(HOUSE MUSIC)とは?

ハウスミュージック(HOUSE MUSIC)とは?

ハウスミュージックは、1977年に、シカゴで誕生した音楽のジャンルの1つです。

 

ドラムマシンを使った機械的なビートや、サンプラーを使った複数の音源のフレーズ、サンプリングなどを特徴としています。

ドラムマシン
サンプラー

参考:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

基本的には、4つ打ちのリズム、速めのテンポ(BPM120前後)、短い音、メロディのループなどが上げられますが、もちろん、これに当てはまらないハウスミュージックもたくさんあります。

4つ打ち
BPM

参考:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

そして、ハウスミュージックは、聴きやすいだけではなく、踊りやすい、ノリやすいのが、最大の魅力だと思います。

 

下記の記事でも、おすすめのハウスミュージックをご紹介していますので、よかったら参考にしてみて下さい。

思わず踊りたくなる!ハウスダンスの曲!20曲選びました!

 

 

ハウスミュージックの歴史

 

1970年代末、ニューヨークにクラブ「パラダイス・ガラージ」が誕生しました。

 

パラダイス・ガラージの伝説的なDJ ラリー・レヴァン(Larry Levan)は、「ニューヨークガラージュ」と呼ばれるハウスの基本スタイルの生みの親です。

 

ニューヨークでは、サルソウル等の従来のディスコ・ミュージックにハウスの要素(電子楽器の自動演奏やリズムマシンによる独特のビート)を取り入れたサウンド「ニューヨークハウス」が発生しました。

 

ラリー・レヴァンの友人で、自らも有能なDJであったフランキー・ナックルズ(Frankie Knuckles)は、1977年にシカゴに新たにオープンした「ウェアハウス」の主力DJとしてニューヨークから招かれ、彼のDJは独特のミックス手法であって、特にゲイたちから高い人気を博したため、地元のレコード店が「ハウス・ミュージック(ウェアハウス・ミュージック)」と称して販売したのが、ハウスという名称の始まりと言われています。

 

ハウスはかつての1970年代のディスコミュージックのように、色々な人種や色々なタイプの人々に愛される音楽であり、またハウスのクラブには色々な文化的多様性が存在しました。

 

 

 

ハウスダンスの歴史

ハウスダンスの歴史

1980年代の中頃に、ハウスミュージックが広まるにつれて、ハウスダンスも踊られるようになっていきます。

また、1980年代はハウスミュージック発祥の地である、シカゴ、デトロイトの曲で踊られていました。

 

 

世界のハウスダンス

 

ブードゥーレイ(VoodooRay)、カリーフ(Caleaf)、イージョー(Ejoe)、ピーター・ポール(Peter Paul)、ブライアン・グリーン(Brain Green)、トニー・セクー(Tony”Sekou”)、ジャスティス(Justice)、シャン(Shan.S)、マイク(MIKEU4RIA)、トニー・マクレガー(Tony Magregor)、シャー(Shar)、マージョリー(Marjory)などによって、ハウスダンスの基礎が作られました。

 

 

初期のハウスミュージックビデオで、カリーフ 、ピーター・ポールが出演する「Crystal Waters(クリスタル・ウォーターズ) ーGypsy Woman(ジプシー・ウーマン)」は、日本人のダンサーたちに、大きな影響を与えました。

 

ちなみに、ニューヨークに行った際、カリーフに会いましたが、身長が、2m近くある巨人です。しかし、動きはスムーズ。とてもカッコいいです。

 

 

ブライアン・グリーン、キュー、マージョリーらの、「WORLD SOUL(ワールド・ソウル)」というダンスクルーも有名でした。

 

今観ても、色褪せない圧倒的な、ダンスです。

 

 

1997年頃に、カリーフ、ジャスティス 、トニー・セクーの3人で、絶大な人気を誇るダンスチーム「DANCE FUSION(ダンス・フュージョン」が結成されました。ダンス・フュージョンは、世界をまたにかけ、ハウスダンスの普及に努めています。

 

この、ハウスダンスのオリジネーター達で結成されたチームのオリジナルメンバーは、カリーフ、シャン、トニー・セクー、マイク、トニー・マクレガー、マージョリーの7人だったとされています。

 

また、HIRO(ヒロ)、NORICO(ノリコ)などの、日本人ハウスダンサーも加わることになります。

 

※HIRO(ヒロ)、NORICO(ノリコ)も出演しているショーケースです

 

1998年、ダンス・フュージョン、エリート・フォースの日本でのショーケース。

 

 

そのほかの参考動画。

 

 

1990年代に入ると、ニューヨーク出身のハウスミュージックのプロデューサーが沢山活躍するようになり、1991年、1992年頃は、ハウスミュージックがメジャーシーンでも大流行し、アメリカ全土に広まりました。それと、同じくして、ハウスダンスも広く知られるようになります。

 

2000年に入り、ハウスミュージックは、ヨーロッパやアメリカで変化を遂げていきます。

 

 

日本のハウスダンス

 

日本のハウスダンスの第一人者は、元ZOOのメンバーであったKOJI(コージ)が所属していたROOTS(ルーツ)と言われています。

 

 

ハウスダンスシーンは、1999年頃より、第二世代としてTOKYO TRIBE(トウキョウ・トライブ)、SYMBOL-ISM(シンボリズム)、SODEEP(ソーディープ)、PYRO(パイロ)、PINOCCHIO(ピノッキオ)、GLASS HOPPER(グラス・ホッパー)などが活躍します。

 

そして、2001年、ルーツのKOJI(コージ)、HyROSSI(ヒロシ)、HIRO(ヒロ)、PInO(ピノ)によるダンスチーム、ALMA(アルマ)が結成されました。

 

 

 

ALMAは、日本のみならず世界中のハウスダンスに大きな影響を与え、また、第三世代としてXYON(ザイオン)、ZIETH(ジース)などのチームが活躍し、ハウスダンスを広めるのに貢献しました。

 

 

 

現在のハウスダンス

 

ハウスダンスは色々な解釈によって、ダンススタイルが多様化しています。

 

中でも、Sha(シャー)の動きの特徴とされる、上半身でビートを強く刻む「ジャッキングスタイル」はTAKUYA(タクヤ)、Suthoom(ススム)率いる、ダンスチーム「SYMBOL-ISM(シンボリズム)」によって日本に広められました。

 

 

 

また、HIRO(ヒロ)、PInO(ピノ)、TATSUO(タツオ)、SHUHO(シュウホウ)、HERO(ヒーロー)などが世界中のダンスバトルで活躍し、日本のハウスダンスのレベルの高さを証明しています。

 

 

 

いまや、世界各国で、また年齢問わずハウスダンスは踊られ、また多様化しています。

 

世界的なストリートダンスバトルイベントである、フランスのパリで行われる「Juste Debout(ジュストゥ・ドゥブ」や、オランダのアムステルダムで行われる「Summer Dance Forever(サマー・ダンス・フォーエバー)」、チェコで行わるダンスキャンプ「Street Dance Kemp(通称SDK)」、ニューヨークの「House Dance International(通称HDI)」などを見ると、同じジャンルのダンスでも、個性的なのが、よく分かると思います。

 

 

フランスの、「Serial Stepperz(シリアル・ステッパーズ)」は日本でも人気を博しています。

 

 

また、FOOTWORK(フットワーク)を取り入れたニュースタイルのチーム「TOKYO FOOTWORKZ(トウキョウ・フットワークス)」や、キッズダンサー時代から有名だった女性ハウスダンスチームの「LUCIFER(ルシファー)」などの活躍も目覚ましいです。

 

 

 

 

 

おすすめハウスダンス動画

 

 

 

 

 

 

 

ハウスダンス基礎ステップ

ハウスダンス基礎ステップ

ハウスダンスは、素早い動きが要求されるので、踊る時に、少しかかとを浮かして踊ります。ステップにもよりますが、つま先を地面に打ち付ける感じです。

 

ということで、ここでは、ハウスダンスの基本ステップと、名前を、ご紹介していきたいと思います。ここで紹介する、ハウスダンスステップは、すべてではありませんが、代表的なステップばかりです。

 

では、1つずつ見ていきましょう。

 

 

DOWN(ダウン)

ハウスダンスをするときの、すべてのステップの基本でもある、DOWN(ダウン)のリズムの取り方です。

 

 

 

 

2STEP(ツーステップ)

ハウスダンスの基本ステップに、位置づけされていますが、なかなか、ダンス初心者の方には難しいので、じっくり取り組みましょう。ダウンのリズムでとる、ハウスダンスの代表的なステップです。

 

 

 

 

PADOBRE(パドブレ)

こちらも、ダウンのリズムで取る、ハウスダンスの基本ステップです。基本的に、3歩の足の運びで構成されます。ハウスダンスで、一番最初に覚えるステップじゃないかと思います。私も、このステップを覚えたのが、1番最初でした。

これから出てくる、色々なステップと、つなげてダンスをしていく上で、とても大事なステップなので、しっかりと覚えましょう。

 

 

 

 

SIDEWALK(サイドウォーク)

ダウンのリズムでとる基本ステップです。その名の通り、右、左へと、左右に、歩くようなステップです。

 

 

 

 

SKATE(スケート)

ダウンのリズムで取るステップで、ローラースケートを履いて、すべっているかのように魅せるステップです。これも、コツをつかむのが難しいので、足の運びと、ダウンのリズムの取り方に、気を付けて練習していきましょう。

 

 

 

 

TRAIN(トレイン)

ハウスダンスの基本ステップの中でも、ダンス初心者がもっとも苦労するであろう、ハウスダンスステップです。このステップができるようになると、他の難しいステップも覚えやすいです。

 

 

 

 

SKATING(スケーティング)

さきほど紹介した、SKATE(スケート)と、TRAIN(トレイン)のステップを合わせた動きになります。スムーズに動けるようになるまで練習しましょう。

 

 

 

 

JACK IN THE BOX(ジャック・イン・ザ・ボックス)

こちらも、ダウンのリズムでとるステップです。ヒップホップダンス の、クラブステップ にも近い動きになります。

 

 

 

 

UP(アップ)

一番最初に、ご紹介した、ダウンのリズムの逆の動きになります。UP(アップ)のリズムは、音のアクセントを上でとる感じになります。リラックスして、少しかかとを浮かしながら、バウンドするような感じで、体を上に引き上げます。この時もリラックスをこころがけましょう。

 

 

 

 

SWIRL(スワル)

アップのリズムで取る、ハウスダンスの代表的なステップです。日本では、SWIRL(スワル)と呼ばれていますが、正式名称はあまりないようです。

 

 

 

 

SIDESTEPS(サイドステップ)

アップのリズムで取るステップです。こちらも、正式名称はさだかではないです。これ、基本のステップにしては、かなり難しいので、コツをつかむまでは、ゆっくりとしたスピードで練習しましょう。

 

 

 

 

SHUFFLE(シャッフル)

ハウスダンスの曲はスピードが速いので、このステップは、早いスピードの中で、上手に足を動かす必要があります。あんまり力を入れず、リラックスして踊る意識も大切です。

 

 

 

 

CROSS STEP(クロス・ステップ)

比較的、ハウスダンス初心者の方でも、簡単にマスターできるステップです。リズムをキープする練習にも効果的です。

 

 

 

 

STEP TURN(ステップ・ターン)

ハウスダンスでは、ほんとうによく使うステップです。みばえもいいので、ハウスダンスの振付けの時には、是非取り入れましょう。最初は、バランスを取るのが難しいですが、くるっと回れるようになると気持ちいいです。

 

 

 

 

BACK SKIP(バック・スキップ)

その名の通り、後ろにスキップするような、ステップです。私も子供たちに教える時によく言うんですが、まずは、普通に後ろ向きで、スキップをして練習していきます。慣れてきてら、後ろに下がっていかないように、リズムをキープして練習していきます。

ヒップホップダンスの、ロジャーラビット というステップから、派生したとも言われているステップです。

 

 

 

 

FARMER(ファーマー)

飛び跳ねる感じのステップで、とても楽しいステップです。このステップも感覚をつかむまでは難しいですが、頑張っていきましょう。

 

 

 

 

CROSS WALK(クロス・ウォーク)

ジャンプ、ジャンプ、キックの、リズムの繰り返しで構成されるステップです。いかにもハウスダンスって感じのステップで、流れるように踊りましょう。

 

 

 

 

DOLPHIN(ドルフィン)

ハウスダンスをやっていて、最初に覚える、大技(フロア技)ではないでしょうか。

逆立ちのように両手を地面について、腕を曲げていき、足を魚の尾ひれように動かす、フロアステップです。シャチや、ダイブとも呼ばれます。(DOLPHINは、イルカの意味)ケガをしないように気をつけて練習してみて下さい。

 

 

 

ハウスダンスを踊る時の服装

ハウスダンスを踊る時の服装

特に今は決まりはなく、それぞれ着たいものを着て大丈夫だと思いますが、ハウスミュージック、ハウスダンスができ始めの頃は、ほとんどのクラブにドレスコードがありました。

 

きれいな格好、ちゃんとした服装でないとクラブに入れなかったみたいです。

 

例えば、ブレザー、ベスト、シャツ、短いネクタイ、ジルボーのパンツ、ハット革靴、ZODIAC(ゾディアック)や、Dr.Martin(ドクター・マーチン)の靴などが正装とされていました。

 

また、禁止アイテムは、スニーカー、ジーンズ、キャップ、Tシャツなど、のストリートっぽい服装はNGのようでした。

 

逆に言えば、当時は上記の、正装をしている人は、その服装を見れば「ハウスダンサー」として認知され、どこに行くかも分かるし、どのクラブにいくのかも分かったらしいです。

 

もちろん今はそんなことはなく、自分が好きな服を着て大丈夫ですが、ハウスダンスはそういう文化が発祥であることを理解しておくと、よりハウスダンスを楽しめるかも知れません。

 

 

ちなみに私がハウスダンスを始めたころは、長いドレッドヘア、白い長そでのカッターシャツや、キレイ目で細身のジーンズなどを着ていました。

 

当時は、私達が通っていたクラブは、それほどドレスコードには厳しくなかったです。
(もちろん入るクラブの雰囲気にもよる)

 

 

ハウスダンスのシューズ

ハウスダンスのシューズ

ダンサーや、ダンスを踊る人によって、シューズは命だと言うくらい、シューズは欠かせないもので、特に足を多く激しく動かすハウスダンスにいたっては、シューズ次第で踊り方が変わってくるかもしれません。

 

もちろん人それぞれ合うものを履くべきですが、今、多くのハウスダンサーが愛用してるシューズの例として、アディダス(adidas)のミュンヘン(munchen)や、ロッド・レーバー(rod laver)などがあげられます。

 

これはダンスシーンの一線で常に活躍し続けるハウスダンサーがオススメしてから、一気にダンサーやハウスダンスを踊る人に広まりました。

 

またプーマ(PUMA)のスウェード(Suede)を履いてる方も多いです。

ちなみのこのスウェードはとても軽いです。

 

下記の記事でも、おすすめのダンスシューズをご紹介していますので、是非、参考にしてみて下さい。

【保存版】ヒップホップダンスシューズの選び方!徹底解説!

 

 

ハウスダンスとは?歴史・特徴・技などを徹底解説します!のまとめ

 

いかがでしたでしょうか?

 

今回、あたらめて、ハウスダンスについて書いてみましたが、本当に奥が深いなと思いました。

 

ハウスダンスをやってみたいと思っている方は、ステップを学んで練習することも大事ですが、まずは音楽に合わせて、気持ちよく体を動かすことが大事かなと思います。

 

また、ハウスダンスは運動量も多いので、踊った後は、とても爽快です。

あー踊ったなーって感じがすごくします。

 

是非、みなさんも、一度ハウスダンスをに挑戦されてみてはいかがでしょうか。

 

 

最初は難しく感じるかも知れませんが、音楽と体がリンクしてくると、本当に気持ちがいいです。

 

また、良い動画や、情報があれば追記していきたいと思います。

 

 

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